悩んでいる人
プログラミングスクールのDIVE INTO CODEの評判が気になります。メリットだけでなく悪評も知りたいです。

 

このような疑問に答えます!

 

当サイト管理人の私は、現在システムエンジニアとして働いて8年になります。

本記事ではDIVE INTO CODEの評判が気になるあなた向けに、現役エンジニア目線でメリットやデメリットを解説していきます。

 

初めに結論を言ってしまうと、DIVE INTO CODEは良い評判が多く顧客の満足度も高いスクールでした。

無料カウンセリングもあるので初めてプログラミングを勉強する人でも安心です。

 

この記事は5分くらいで読めますので、最後までどうぞお付き合いください。

 

いますぐ無料カウンセリングを受けたい方はこちらから

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DIVE INTO CODEとは

DIVE INTO CODE

株式会社DIVE INTO CODEが運営しているプログラミングスクールです。

主な特徴は下記の通り。

  • 事前にテストを行う
  • 定員制で少人数
  • 基本は通学だが、オンラインでの受講も可能
  • 現役エンジニアがメンターをしてくれる
  • 受講後の就職サポートが手厚い

 

学習プログラムは3つのコースから選べる

DIVE INTO CODEで学習できるプログラムは下記の3コースです。

Webエンジニアコース(就業達成プログラム) エンジニアとしてWeb開発やIT関連の企業に就職する事を目的としたコース
Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム) アプリ開発のスキルを身につけて、自分でWebサービス事業を起こすことを目的としたコース
機械学習(AI開発)エンジニアコース AI開発のスキルを身につけて機械学習エンジニアになることを目的としたコース

機械学習コースの場合だとオンラインでの受講はできません。

また、パートタイムもないので短期集中型でがっつり学習する感じになりますね。

 

各コースの料金

DIVE INTO CODEの3コースの値段は下記の通りです。

入学金 受講料
Webエンジニアコース(就業達成プログラム) 90919円 498000円
Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム) 298000円
機械学習(AI開発)エンジニアコース 798000円

プログラミングスクールの相場はだいたい3か月で20~60万くらいなので、正直安いとは言えないですよね。

それほど学習コンテンツの質に自信があるということでしょう。

なお「機械学習エンジニアコース」は約40万円のキャッシュバックを獲得できる可能性があります。

くわしくはDIVE INTO CODE公式サイトをご覧ください。

 

DIVE INTO CODEのメリット10選

それでは現役エンジニア目線で感じたDIVE INTO CODEのメリットを解説していきます。

まとめると下記の通りです。

  • 転職サポートが手厚い
  • オンラインテキストのクオリティが高い
  • 受講期間いゆとりがある
  • いつでも質問可能【現役エンジニアが対応】
  • 年齢制限なし通学でもオンラインでも学習可能
  • 無料カウンセリングあり
  • 全額返金制度あり
  • 意識の高いエンジニア仲間ができる
  • 現役エンジニアがポートフォリオをチェックしてくれる

それぞれについて解説しているので、気になるところからどうぞ。

 

就職・転職サポートが手厚い

プログラミングを学びたい人の多くはエンジニアとして就職や転職を望んでいることでしょう。

DIVE INTO CODEは人材紹介会社との提携もあるので、エンジニア就職にはかなり有利なスクールです。

特に「就職達成プログラム」はWebエンジニアとして就職することを最終目的としているので、在学中の支援も豪華です。

  • 月2回の就活説明会
  • 現役エンジニアによるポートフォリオのチェック

ポートフォリオを現役の方が確認してくれるというのは大変心強いですね。

オンラインテキストはいつでも閲覧可能

DIVE INTO CODEで学習する時に使ったオンラインテキストは、スクールを卒業した後でも閲覧することができます。

プログラミングというものは一度教わっただけでは完全に覚えるのは難しいです。何度も復習して繰り返しコードを書くことで、自分の身に定着していきます。

卒業した後に忘れてしまった部分を無制限で見返すことができるのは嬉しいですね。

 

受講期間にゆとりがある

DIVE INTO CODEの就職達成プログラムでは4カ月短期集中のフルタイムと10カ月間かけてじっくり進める学習プログラムがあります。

また、ベーシックプログラムでは6カ月のパートタイムが基本となります。このコースでは2週間ごとに2時間のオンラインコースがあるので、それ以外のテキストや課題は自分のペースで進めることが可能。

会社員の方や一気に多くの量をこなすのが苦手な方でも、時間にゆとりが持てて確実にレベルアップできます。

 

いつでも質問可能【現役エンジニアが対応】

DIVE INTO CODEには現役のエンジニアが常に常駐しているので、基本的にどんな時でもアドバイスを求めることができます。

プログラミングを学習していると必ずエラーにつまずくことがあります。

そんな時に気兼ねなく質問できる方がいるというのは頼もしい限りですね。

 

年齢制限なし

DIVE INTO CODE

公式サイトによるとどうやら年齢制限は無いようですね。

学生でも40代以上の方でも、やる気があれば誰でも良いとのことです!

 

通学でもオンラインでも学習可能

DIVE INTO CODEは基本的には通学して学習をするプログラミングスクールですが、オンラインで受講することができるプログラムもあります。

オンライン受講
Webエンジニア(就職達成プログラム)
Webエンジニア(ベーシックプログラム)
機械学習エンジニアコース ×

「機械エンジニアコース」の場合はありませんが、「Webエンジニアコース」であればオンライン受講が可能です。

オンライン受講だとつまずいた時に質問できないんじゃないかと思う人もいるでしょう。

けれども、DIVE INTO CODEはオンラインチャットを受け付けているため、オンライン受講でわからないところも質問することができます。

 

無料カウンセリングあり

DIVE INTO CODEには入会する前に無料のカウンセリングを行ってくれるサービスがあります。

「Webエンジニアコース」「機械学習コース」どちらも体験できるカウンセリングがあるため、入会する前にスクールの実態が把握できて安心です。

まだ迷いがあるという人はとりあえず無料カウンセリングだけでも受けてみるといいでしょう。

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全額返金制度あり

DIVE INTO CODEは「就職できなかったら、全額返金する」という政策を打ち出しています。

これはある意味「必ず受講生を就職・転職させる!」という自身の表れといっても良いでしょう。

 

意識の高いエンジニア仲間ができる

DIVE INTO CODEは少し値段が高いことに加え、定員制で少人数ということもあり、受講生はかなりやる気のある方ばかりです。

受講は同期と一緒に進めていくので同期の仲間はもちろんですが、指導してくださるメンターの方たちとも濃い時間を過ごせるはずですよ。

 

現役エンジニアがポートフォリオをチェックしてくれる

前述でも説明しましたが、DIVE INTO CODEでは現役のエンジニアの方が学習指導してくれて就職までをサポートしてくれます。

その中の一つで、受講生が作成したポートフォリオの確認・アドバイスしてくれるのが魅力的だと感じました。

ポートフォリオはエンジニアとして就職を考えるのであれば、必ずと言っていいほど必要になります。

できの良いポートフォリオを提示するだけでかなり有利に就職活動を進めることができるので、DIVE INTO CODEに入会したら遠慮せず、アドバイスをもらうことをおすすめします!

 

DIVE INTO CODEのデメリット3選

DIVE INTO CODEのデメリットは下記の通りです。

  • 振替受講ができない
  • 受講料が高い
  • 講師の数が少ない

さっそく見ていきましょう。

振替受講ができない

2週間に1回オンラインでの受講がありますが、もしも欠席してしまうと後から振替受講もできないので、配布資料を自分で確認して終了となってしまいます。

どうしても外せない予定以外は、なるべく全ての講義に出席するようにしてください。

 

受講料が高め

率直に言って、DIVE INTO CODEの受講料は高めです。

もちろん、その値段を裏付けるほどの高品質なサービスがあるので、個人的には妥当な金額だと思っています。

しかし、もし低コストでプログラミングスクールに入りたいというのであれば、あまりおすすめできません。他にもっと安いスクールはあるので。

 

DIVE INTO CODEの評判まとめ

DIVE INTO CODEの評判をまとめると下記の通りです。

  • 少数の生徒を徹底的に指導して就職まで結び付けてくれる
  • 現役のエンジニアが講師としてサポートしてくれる
  • 主体的に学習する生徒が多い
  • 値段は他のスクールと比べると高い

 

DIVE INTO CODEに向いている人は下記の通り。

  • エンジニアになって稼ぎたい方
  • 対面でのコミュニケーションが苦手でない方
  • 時間にゆとりを持ってじっくり学習したい方

上記に当てはまる方は、とりあえずDIVE INTO CODEの無料カウンセリングを受けてみることをおすすめします。

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逆にDIVE INTO CODEにはあまり向いていないという人は下記の通り。

  • 低コスト重視でプログラミングを学習したい方
  • 対面でのコミュニケーションが苦手な方

 

おわりに:悩むくらいなら行動すべきです

本記事では、DIVE INTO CODEについて気になっているあなたに対して、現役エンジニアの目線で

DIVE INTO CODEの良い評判と悪い評判

につい徹底的に掘り下げてきました。

まとめると、

DIVE INTO CODEは少し値段は高いが、学習コンテンツの品質はほとんどが高評価

が結論でした。

 

最後に本質部分をお話して終わりたいと思います。

「本当にDIVE INTO CODEに通おうか悩むな。。。他のスクールもチェックしてちゃんと見極めてからにしよう…」

と悩む気持ちはわかりますが、私からしたら悩んでいる時間がもったいないです。

DIVE INTO CODEは無料のカウンセリングがあります。講義を体験することもできます。

悩むくらいなら、とりあえず無料体験で自分に合うスクールなのか試してみて、自分に合わないなと思ったらやめればいいと思います。まずは行動することが大切ですよ。

無料なのでリスクはゼロですし。

悩んでグズグズしていると、あなたが取得できたはずの案件が他の人に取られてしまいますよ。

申込まずに後悔するより、ダメはもともとで申し込んでみましょう。

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補足:申し込みは早い方が絶対いい【理由あり】

急かすようで申し訳ないのですが、DIVE INTO CODEの申し込みは早い方が確実に良いです。

なぜなら、最近はプログラミングの需要が高まり、ほとんどのプログラミングスクールが値上げする可能性があるから。

実をいうと、DIVE INTO CODEは前年と比べて、下記のように値上げしているんですよね。

機械学習エンジニアコース:598,000円 → 1077,800円

IT技術が不要になることは今後もないので、プログラミングの需要や人気はこれからも加速していくでしょう。

つまり、今後も値上げする可能性は十分に考えられますね。

どうせ始めるのなら、なるべく損をしないように早めに申し込むことをおすすめします。

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今回の記事は以上です。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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